チェックボックスを表す要素です。
Baseformitem を継承しています。
文字を表示するY方向の位置を指定します。
SPACEキーが離されたときの呼び出されます。
チェックボックスの値を "true" / "false" で指定します。
コンボボックスを表す基底クラスです。
Baseformitem を継承しています。
フローティングリストのアタッチ位置オフセットを指定します。
true にすると、アイテムが多いときに自動的にスクロールバーを表示します。
ポップアップリストのボーダーサイズを指定します。
"lazy" / "resize" / "pooling" / "none" のうちいずれかを指定します。
詳細は不明です。
デフォルトで選択されるアイテムのインデックスを指定します。
この値は defaulttext よりも優先されます。
デフォルトで選択されるアイテムの文字列を指定します。
コンボボックス内の文字列を変更可能にする場合は true にします。
ポップアップリスト表示時に true にします。
今後新たに追加されるアイテムのクラス名を指定します。
最小の横幅を指定します。デフォルトは 50 です。
デフォルトアイテムが選択されたときに呼び出されるイベントメソッドを定義します。
初期選択アイテムを指定します。
コンボボックス内に一度に表示するアイテム数を指定します。
ポップアップリスト内のアイテム間スペースをピクセル単位で指定します。
テキストの表示幅を指定します。デフォルトは、(コンボボックスの幅 - 19) です。
テキストのX方向表示位置を指定します。
テキストのY方向表示位置を指定します。
アイテムを追加します。
txt には画面表示用の文字列、val にはアイテムに格納される値を指定します。
選択状態を解除します。
値を指定してアイテムを検索します。
dataoption が "lazy" / "resize" の場合には使用できません。
インデックスを指定してアイテムを検索します。
dataoption が "lazy" / "resize" の場合には使用できません。
選択されたアイテムを返します。複数選択されている場合、戻り値は配列になります。
dataoption が "lazy" / "resize" の場合には使用できません。
選択されたアイテムの表示文字列を返します。複数選択されている場合、戻り値は配列になります。
選択されたアイテムの値を返します。複数選択されている場合、戻り値は配列になります。
値を指定してアイテムを削除します。
インデックスを指定してアイテムを削除します。
指定したアイテムを選択します。配列で渡すと、複数のアイテムを選択できます。
値を指定してアイテムを選択します。
dataoption が "lazy" / "resize" の場合には使用できません。
インデックスを指定してアイテムを選択します。
デフォルト選択アイテムを指定します。
今後作成する新規アイテムのクラス名を指定します。
ポップアップリストの表示を制御します。
open が true ならば表示、false ならば非表示になります。
表示文字列を指定します。
横幅を指定します。
ポップアップリストの表示/非表示をトグルさせます。
コンボボックスを表す要素です。Basecombobox を継承しています。
独自の Attributes / Methods は定義されていません。