ボタンを表現するコンポーネントの親となる抽象クラスです。
Basecomponent を継承しています。
disabled 状態を表すボタンのリソースインデックスを指定します。
デフォルトは 4 です。
ボタン押下状態を表すボタンのリソースインデックスを指定します。
デフォルトは 3 です。
通常状態を表すボタンのリソースインデックスを指定します。
デフォルトは 1 です。
マウス通過状態を表すボタンのリソースインデックスを指定します。
デフォルトは 2 です。
使用する最大フレーム数を指定します。
resourceviewcount が変化したときに発生するイベントメソッドを定義します。
マウスイベントを送信するターゲットを指定します。
デフォルトでは自分自身です。
SPACEキーが押下されたときに呼び出されます。
SPACEキーが離されたときに呼び出されます。
resourceviewcount を設定します。
ボタンが押下状態になったときに呼び出されます。
ボタンがマウス通過状態になったときに呼び出されます。
ボタンが通常状態になったときに呼び出されます。
ボタンを表す要素です。
Basebutton を継承しています。
X方向のパディング値を指定します。デフォルトは 11 です。
Y方向のパディング値を指定します。デフォルトは 4 です。
X方向の文字位置を指定します。
Y方向の文字位置を指定します。
ENTERキーが押下されたときに呼び出されます。
ENTERキーが離されたときに呼び出されます。